” M E I K E I ” making the difference‼ 【茗溪学園中学校・高等学校】

Bookmark this on Google Bookmarks
Pocket
LINEで送る

MEIKEI making the difference 茗溪学園中学校・高等学校

住所:茨城県つくば市稲荷前1-1
💻HP:www.meikei.ac.jp/

[教育理念]

茗溪学園は、1979年、筑波大学の同窓会である「茗溪会」によって設立。「世界的日本人の育成」を教育理念とし、世界中で活躍することができる人材が育つことを願っています。

[特徴]

●様々な行事や部活動を大切にし、体験から多様性を学び、「一人の生徒にすべてを」をテーマして全校生徒を育ている。

●約1500名の全校生徒中、帰国子女は約270名、寮生は全校で約140名、うち帰国生は約70名。生徒も教職員も「帰国子女」を普通に受け入れなじむことの出来る文化と環境が整っている

●寮のあるボーダリングスクールとして、海外、日本全国から生徒を受け入れており、通学生も中1、3、高2で1週間の寮生活を行う。寮での学習や経験を大切にし、全ての生徒が在学中、寮に関わるプログラムを実施。

●文科省より、2017年度から5年間、第2期目の「スーパーサイエンスハイスクール」として指定。そして、2016年7月20日にIB World Schoolに認定。2017年度4月入学の高校1年生よりIBDPコースがスタート。

[卒業生の進路・職業・夢]

茗溪学園では高校2年時に「個人課題研究」という時間が毎週2時間。別名「17歳の卒業論文」とも言われている。個人の適性や将来の職業観や、「偏差値による大学選び」ではなく、「自己実現のための大学進学」へと結び付けている。また、保護者による職業観セミナーや職業体験で、職業観を育てていくことを大切にしている。「将来の夢をつかむために、あの大学で、あの勉強をしたい」という、進学に対する強い信念を育ち、その過程が学習に対する意欲につながっている。卒業生には宇宙飛行士や、アナウンサー、法曹界、医師、企業の海外部門など、世界中で活躍。タイ国内、主にバンコクでも多数の卒業生が活躍中。

説明会情報〈2019年5月現在〉

◆バンコク説明会
5月30日(木)バンコク日本人学校&日本人会別館
◆シラチャ説明会
5月31日(金)シラチャ地区  四つ葉デンタルクリニック(10:30~ 15:00)

※2019年度説明会予定:
5月10日フランクフルト日本人国際学校、5月14日デュッセルドルフ日本人学校、6月4日台北日本人学校、6月28日ホーチミン日本人学校、7月1日ジャカルタ日本人学校、7月12日広州日本人学校

※オープンキャンパス予定:
個別の学校見学に関しては随時受付し対応します

※2019年度入試詳細:
帰国生向け海外現地入試は、シンガポール、ジャカルタ、バンコク、ホーチミン、香港、上海、北京、台北、マニラ、他で10月と11月に実施予定。試験会場及び日程は学校までお問い合わせください。

※バンコク日本人学校で実施される説明会は情報&申し込みはHPより直接ご確認・申し込みください。
 HP:http://www.tjas.ac.th/shinro

※バンコク日本人学校以外は下記へお問合せ、申し込み下さい。
Tel:081-720-5156(サイタ)
MAIL:info@sow-ed.com
HP:http://sow-ed.com/

Leave a Reply